• 日. 6月 26th, 2022

オープンシーにてクリプト玉手箱がNFT挑戦した結果

2022年2月からスタート

ちょうど1月の末日

結婚指輪を落としてしまいました

 

そして

届けを出していた公共施設より電話連絡があったのが翌日

 

見つかりました!

 

そして

心を入れ替えました

 

そして

スタートしたのが

NFT

なぜNFTなのか

やはりニュース、報道などで耳にする高額取引

そして

暗号通貨を買うつもりは全くなかった私でも

何か画像を作ってトークン化できるのが

まるで

マイニングと同じような意味合いなのではないかと思ったのです

 

元々アートは好きだったので

さまざまな作品を買うことを目的にみることも楽しそう

 

 

 

どう始めたのか

まずは基礎知識として知っときたかったので

本を購入

 

1日で読み、3日でDMMビットコイン(取引所)でイーサリアムを最低限購入して

1日かけてメタマスク(ワレット)に送り

2〜3日ガス代の様子を見ながら

ここぞのタイミングでイーサリアムミント(NFT化)をしました

 

その様子見の時間を利用して

ポリゴンチェーンでの無料ミントも実行

 

その後、ジェネラティブの手法に興味を持ち

どんどん機会的に作ることに注力

NFTの教科書 ビジネス・ブロックチェーン・法律・会計まで デジタルデータが資産になる未来

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<この本を読んで、基本的にNFTの有効利用範囲の全容がわかった気がします>

そして私は

一個も売れることなく4ヶ月頑張って

いっぱいの作品のストックを手に入れました

結果

将来の為のストックを作りためた

ツイッターやフェイスブックなどでの投稿のネタのストックができた

ブログ記事の挿絵のストックができた

自分のできることのレベルがどの程度か確認ができた

思ったこと

日本円を暗号通貨(イーサリアム)に変えて

それを使ってNFTを買って転売して利益を作って

それを円に交換して利益を出す

それが

なかなか難しいと言うこと

転売をすることができて利益を出すことができる可能性があるのが

NFTの有益な部分ですが

これが結構難しい

売れなければ通貨としての価値はない

オリジナルなものと模倣品、

将来的に売れなくても自分の好きなNFTか

売るために興味はないけど購入する仕入れとしてのNFT

結局デジタルというコピー可能なデーターを暗号通貨トークンに構造的に組み込むことで

価値があるかのように見せることのできる手段

コミュニティーに頻繁に顔を出して

宣伝するとその仲間や投資家を呼ばれる人たちが買ってくれる

私は宣伝が苦手で

コミュニティーに属することもなく

売れない記録更新中です

自分が決めたこと

投機としてNFTは買わない(やはり私にとってデジタルデーターに価値はない)

暗号通貨は買わない(心理ゲームでしかない)

時間をかけすぎない

実社会でのNFTプロジェクト化も視野に情報収集だけは続ける